2013年1月11日金曜日

画面保護シートは定期的に貼り替えたほうが良いね

という事で画面保護シート買ってきました。
iPhone4S用を買いにいったのだけれど、最近なんとなく表面が剥離しはじめちゃったPhotonのほうも合わせて買い替えてみました。

これが大正解。

いままで画面保護シートって、貼ったらもう剥がれてだめになるかその機器がダメになるかまでずっと使うものだと思ってた。けれど最近のタッチパネル文化によって画面保護シートの寿命も短くなっているようだ。そりゃそうだ。一日中こすってるし、画面が露出するから手だけじゃなくてポケットやテーブルやなんやかんやですぐにダメージを受ける。

新しくシートを貼ったiPhone4Sもさることながら、貼り直したPhotonの画面の触り心地が非常に心地よくて、これならもっと頻繁に張り替えたいななんて考えてました。

さて、ほぼ一年使い込んだ傷修復機能付きの画面保護シートだったけど「おお!修復してる!」という驚きには出会えなかった。細かい傷がついたのに気がつかなくて、それが勝手になおってる可能性もあるんだけどね。
とりあえず剥がしたときにも細かい傷とかぜんぜん目立たなかった。ただ、驚いたのがシート自体がうっすらと茶色く変色していたこと。いままで若干茶色な画面を見ていたわけだが、まったく気がつかなかった^^;

新しい保護シートは、こんどこそアンチグレアです!
メーカーが変わって、なにかが大きく変わる事はないとは思うのだけどこのシートは貼りやすかった。肌触りも素敵。そしてやっぱり最近のアンチグレアタイプは別に画面がにじんだりしないね。シート自体も薄いし。心なしか傷修復タイプだった先代よりも薄い気もします。

iPhone4Sはこっち。
レビューは気になったけど、自分は別に今のところ不都合を感じてない。まあ、iPhoneの画面保護シートは総じて貼りにくいね。なかなかきれいにはれなかった。

感覚的に、半年に一回は画面保護シート張り替えるべきなのかな?って感じ。もし古いシートを貼りっぱなしの人がいれば、ぜひはりかえをおすすめしたいね。

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